V-by-One HS Functional IP

V-by-One HS Functional IP

概要・特長

  • 1レーンあたりの最大伝送帯域は4Gbpsを実現
  • VESA/SMPTEなどで規定された映像フォーマットだけでなく、ユーザーカスタムの映像フォーマットにも対応
  • ユーザの伝送帯域に合わせた柔軟なマルチレーン設計が可能
  • 送受信IP間で通信確認を行うためのセルフチェック機能(FieldBET機能)搭載

機能

  • Lane:1~32
  • Pixel Data:24、32、40bit
  • Self Test Function:
    FieldBET Pattern Generator(Transmitter IP)
  • FieldBET Pattern Checker(Receiver IP)

優位性

従来のLVDSに比べ信号本数を大幅に減らせるため、製品コストの大幅な削減につながる。

構成図

提供物

  • 暗号化RTL(Verilog HDL)
  • リファレンスデザイン
  • シミュレーション環境(ModelSim用)
  • ユーザーズマニュアル
  • リファレンスデザインユーザーズガイド

ライセンス形態

シングルライセンス/マルチライセンス

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